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officeじょに 代表 田中レジナルド の口癖 ~ Part5

officeじょに の代表はどういう人?
officeじょに の代表はどんな考え方・モノの言い方をするの?
officeじょに の代表はビジネスをする上で何を大切にしているの?


officeじょに の公式サイトをご覧いただいた多くの方からこのような質問をいただき、代表 田中・T・レジナルド の口癖を紹介するページの公開を決断、スタートさせ今回が早くもPART5となりました。

あなたが officeじょに との面談や契約を検討している場合は、まずはこのページをお読みください。あなたは officeじょに との契約前に 代表 田中 の人柄・考え方・性格などを知っておく必要があります。

あなたの商品やサービスの集客/売上アップを実現させるためには、あなたと 代表 田中 の価値観・性格・考え方などに大きな違いがないことも成功するための大切な要素となるのです。

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口癖 その41

両親、社会、そして多くの企業から甘やかされてきた消費者の暴走は止まりません。

彼らは自宅でお気に入りの番組を視聴中に流れたテレビコマーシャルが自分にとって気に入らない内容であれば、テレビ局に抗議の電話をかけ、すぐにそのCMを打ち切るよう強く要望します。

しかし、民放のテレビ局が制作している番組や流しているCMについて視聴者が文句を言う権利などありません。彼らは視聴する際、テレビ局にお金を1円たりとも払っていない存在だからです。

CMが気に入らないのであればCM中はチャンネルを変えれば良いだけの話なのですが、甘やかされてきた消費者はどんな時であっても自分ではなく他者の行動を変えようと躍起になるのです。

これからの消費者はこれまで以上にワガママになっていきます。悲しいことに、それを止めることができる人間は誰一人としていません。

そのため、社長・集客担当者は日々しっかりとしたマーケティング戦略をたて、商品/サービスを販売していかなければ、毎日のように彼らのような人間の対応に追われ続けることになります。

ワガママな消費者の対応に追われ続けるということは、あなたの企業が集客・売上アップを実現するための時間が削られ、結果獲得できる利益が少なくなってしまうことを意味しているのです。

口癖 その42

日本の集客担当者の中には、集客の専門家であるマーケター(集客代行者)やコンサルタントが制作したチラシ・LP・YouTube広告などを確認した後、複数回にわたり変更や修正の依頼をする方がいます。

私が変更・修正を希望する理由を聞いても「なんとなく変更した方が上手くいくような気がするから…」といった返答しか返ってきません。これでは集客/売上アップの実現などできるはずがありません。

これは企業の顧問税理士が『利益』として会計処理しているものを担当者が確認し「これは『損失』として処理しなさい。理由?俺がそう思ったからだ!」などと言って処理を変更させるのと同じことです。

そんなことをしたらどんな結果を招くことになるでしょうか?集客の専門家であるマーケターやコンサルタントが制作した広告物を、担当者が何の根拠もなく変更してはならない理由がこれなのです。

口癖 その43

あなたにとって理想のお客さまはどのような人ですか?
あなたにとって最悪なお客さまはどのような人ですか?


それぞれのお客さまの性別・年齢層・職業・年収・学歴・居住地・家族構成・今感じている不安・政治思想についても考えてください。

ターゲットが決まりましたら、あなたにとっての理想のお客さまに向けて、ホームページ・YouTube・メルマガなどを使い、あなたのビジネスや商品/サービスに対する考え・思いなどを発信してください。

あなたのメッセージを見て共感した人こそがあなたにとって理想のお客さまになり、あなたのメッセージを見て激怒した人こそがあなたにとって最悪なお客さまになるのです。

口癖 その44

サイレント映画俳優のバスター・キートンは、映画で『音声』を使うことは技術の問題で許されませんでしたが、『映像』を使って彼自慢の演技を観客に見せることで喜劇王として大きな成功を収めました。

マーケター・コンサルタントもそれと同じです。『広告費』『ツール』『優秀な人材』を何 1つ使うことが許されずに、クライアント企業の集客/売上アップを実現することなどは到底できないのです。


現在マーケター・コンサルタントとして活動している人に対し「広告費を1円も使わずに売上を2倍にしてほしい」といった要望をする社長や集客担当者が多くいることについてはとても残念に思っています。

口癖 その45

あなたは何のためにビジネスをしているのですか?それはあなたが今より儲けるために他ありません。

にもかかわらず、多くの経営者は新規客から売り上げを上げることばかりに力を入れてしまいます。

既存客にダイレクトメールを郵送し売り上げアップを狙う方がはるかに楽なゲームができるのですが…

口癖 その46

リチャード・ニクソン(第37代アメリカ大統領)は民主党本部の声を盗聴器を使って集めようとした疑いをかけられ、結果、弾劾されました。

officeじょに 代表 田中 はクライアント企業のお客さまの声をアンケートを使って集め、より良い商品/サービスの販売方法を模索します。結果、集客を実現し多くの人から感謝されるのです。

※ 正確にはニクソン大統領は弾劾されていません

口癖 その47

ネット集客がうまくいっていないとお悩みの企業のほぼ全てが、最初から商品を売り込もうとして失敗しています。

まずはLP訪問者に有益な情報をプレゼント、その数日後に5000円以内の商品/サービスを売り込む集客導線を作るだけで、勝てる可能性の高いゲームをすることができるのですが…

口癖 その48

自分たちが販売・提供している商品/サービスに返金保証をつけることを嫌がる社長/集客担当者は多いものです。

ちなみに返金保証をつけることで売上額は現状の3倍、返金額は2倍になることが想定されます。

一般的な社長/集客担当者は売上額が3倍になることよりも返金額が2倍になることを気にしますが、計算機を使ってシュミレーションしてみれば返金保証の効果がすぐにわかることでしょう。

口癖 その49

「ウチの業界では使えません。僕たちの業界は特殊ですから。」

私がマーケティング施策を提案すると、クライアント候補のほぼ全員がこのような反応をします。

しかし、マーケティングとは他業界で成功している施策を自分たちの業界でも使うためにある学問です。決して同業界で成功している施策を真似するためだけにあるものではありません。

そのため、万が一あなたと契約しているマーケター(集客代行者)・コンサルタントなどが、同業他社の成功事例を参考にした施策しか提案できないようであれば、あなたはその方との契約をすぐに打ち切らなければなりません。

他業界の成功事例をクライアント企業が成功できるようアレンジできないような人間が、『集客のプロフェッショナル』を名乗ってはいけないのです。

口癖 その50

ネット集客に取り組んでいる社長の多くはLP(ランディングページ)のクリック率を気にしています。チラシをポスティングした集客担当者の多くは反応率(問い合わせ数)を気にしています。

マーケティングにおいてクリック率・反応率にこだわることはナンセンスです。たとえそれらの数字が良くても、最終的にあなたの商品/サービスが購入されなければ広告費が無駄になるだけだからです。

それなのに、なぜ日本の社長・集客担当者はLPのクリック率、チラシの反応率を大切にしてしまっているのでしょうか?それは、日本のマーケター(集客代行者)やコンサルタントに大きな原因があります。

とても残念なことに日本のマーケターやコンサルタントは、クリック率・反応率を良くすることが集客/売上アップにつながるという誤った認識をし、それを元に日々の業務を行なっています。

結果、多くの社長・集客担当者は彼らの影響を受けてしまい、クリック率・反応率を良くすることに全精力を注いでしまっているのです。そのため、社長・集客担当者はこれらについての責任はないのです。

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